パトカー脇見運転(京都府長岡京市)で玉突き追突事故!運転の巡査と警部補の名前と顔画像(写真)を特定?

こんにちは!Buzz Liaの松崎です。

京都府長岡京市で、巡回中のパトカーによる追突事故が報道されました。

パトカーに追突されたワゴン車が前の車にぶつかり、合計3台の玉突き事故になりました。

パトカーに追突されるなんて、ワゴン車を運転していた人も驚きですよね…

ここではパトカーが起こした追突事故について取り上げます。

パトカー脇見運転(京都府長岡京市)で玉突き追突事故!

京都府長岡京市で巡回中のパトカーが脇見運転をして乗用車に追突し、あわせて車3台が絡む事故がありました。

警察によりますと、12日午前11時ごろ、長岡京市神足の国道で、巡回中のパトカーが前を走っていたワゴン車に追突しました。ワゴン車は、はずみで前を走る乗用車に追突。

あわせて車3台が絡む事故となりました。

このうち乗用車の助手席に乗っていた母親(55)と後部座席に座っていた息子(19)が首の痛みを訴え病院に搬送されました。

パトカーは当時、巡回中で男性巡査(20代)が運転し、助手席には男性警部補(40代)が乗っていましたが、直前に別の交通事故の現場に遭遇して気を取られ、脇見運転してしまったと話しているということです。

出典:ABCテレビ

京都府長岡京市で、脇見運転によるパトカーによる追突事故が起きました。

警察官であれば誰でも運転できるわけではなく、パトカーを運転するためには一定の技能が必要です。

一般人よりも運転技能が高く、高度な訓練をうけていても脇見運転を起こすことがあるんですね…

助手席に乗っていた母親と、後部座席に座っていた息子の2人が首の痛みで病院に搬送されているぐらいですから、かなりのスピードで突っ込んだのかもしれないですね。

運転席に座っていた人はおそらく父親でしょうか?

家族全員が搬送されなかったことが不幸中の幸いです。

運転の巡査と警部補の名前と顔画像(写真)を特定?

運転していたのは男性巡査(20代)で、助手席には男性警部補(40代)が乗っていたと報道されています。

交通事故を取り締まる立場であるはずの警察官が起こした事故ですから、本人もショックを受けていることでしょう。

名前については報道されていませんおで、顔も特定することができません。

事故が起きたのは京都府長岡京市ですので、管轄は向日町警察署になります。

向日町警察署の交通課に勤務している警察官だと思われます。

最新の情報が入ってきましたら、追って表記いたします。

ネットの世論や反応

今回のニュースをうけて、世間はどんな反応を寄せているのでしょうか?

警察官が起こした不祥事だけに、他の人がどのように感じているのか気になるところです。

ネットの掲示板やSNSに寄せられた声の一部を紹介します。

警察官も人間です。

最近はドライブレコーダー普及してるから、言い逃れできないと思う。

素直に脇見運転を認めてるだけ、まだマシですね。どっかの県警なんて誤認逮捕しても、当事者が謝ることさえもできないんだからさ。

人身事故、一般人と同じように、行政処分にしてくださいね。